墜落したF35、1機分のお金で何ができたか

非営利団体と社会活動

ピックアップ!

アドセンスに記述ミスがあります。一部のアドセンスは正しく表示されません。

アドセンスに記述ミスがあります。一部のアドセンスは正しく表示されません。

アドセンスに記述ミスがあります。一部のアドセンスは正しく表示されません。

アドセンスに記述ミスがあります。一部のアドセンスは正しく表示されません。

アドセンスに記述ミスがあります。一部のアドセンスは正しく表示されません。

アドセンスに記述ミスがあります。一部のアドセンスは正しく表示されません。

ぽんこつ

ミリオタ界隈ではポンコツ戦闘機と呼ばれているF35戦闘機です
「曲がれず、上昇できず、動けない」
40年も前に開発されたF16戦闘機に模擬空中戦で負ける最新鋭機です

6.2兆円

F35は1機116億円、年間維持費は約10億円
耐用年数は30年と言われているので1機約300億円かかります
これを2012年に購入を決めていた42機と合わせて147機購入予定
総額6.2兆円がトランプへのゴマすり予算として使われます

奨学金

国の給費型奨学金、昨年度の国家予算は105億円
そもそも、奨学金というのは日本以外では給付型ですw
貸与型奨学金なんて言葉は国際社会ではありえない
たんなる学生ローンって呼ぶんですよ
戦闘機はポーンと100機以上買えるけど
社会保障に戦闘機1機分の予算を出すのは
「いやーきついわ~105億円でもうギリギリだわ~これ以上はちょっと…」
誰のための政治なのか

認可保育園

全国で221か所足らないと言われている認可保育所
それを建設するために必要な予算は265億円
F35を3機買わなければ実現できます
ポンコツ3機買うの辞めれば待機児童数0を実現できるのに
「いやーきついわ~3機も買わないとか無理だわ~きついわ~」
誰の方を向いた政治なのか

ゴマすりで

なんでこれを買わざるを得ない状況になっているのか
トランプは日本の対米主産業である自動車に関税をかけたがっています
それを阻止するのが目的、トヨタを守るためにポンコツを買うんですよ

トミカ No.28 航空自衛隊 F-35A 戦闘機

新品価格
¥599から
(2019/4/17 17:59時点)

人気記事